9000だ!!!!!!!!!👀

そういえば、総アクセス数が先日9000を達成していました!

ありがとうございますー!

今後も翻訳の技術をなんとか向上させつつ、色々な記事を紹介できるよう楽しみつつ続けていこうと思います。

おわり☔️

 

最近のマイブーム曲⑦

どうもお久しぶりです!生きていました、かつ丼です。

2ヶ月ちょっと前から慣れないことが始まりまして。それに付いていくのがいっぱいいっぱいになってしまい、なかなかその中でブログが書けなくなっていました。

というわけで、久しぶりの更新なので、ストレッチがてら最近のマイブーム曲について書きます。

というわけで、マイブーム曲1曲めはこちら!

Lost in Japan

Lost in Japan

  • ショーン・メンデス
  • ポップ
  • ¥250
  • provided courtesy of iTunes

もー最近夢中ですShawn Mendez

Apple Musicのなんというか、デザイン的な使いにくさとなんだか新しい曲の探しにくさと。「なんだかどうにも使いづらいなぁー!」というのがついに爆発して、Spotifyにしてしまいました。

そうして遭遇したのが、Shawn Mendezのこちらの曲!

最初にピアノのイントロが20秒続いてから、くいっとアップテンポな感じに切りかわって。そこから恋しくてしょうがないような、大好きで仕方なくて思わずにやけているような、でも同時に切ない感じがするような声で歌ってくれるわけです。I got an idea のIの歌い方がもう。

初めて聞いた時、もう「うわー!最高!」って思わず終始涙目になってしまいました。 

なんだか、水色と明るいピンクを混ぜたような色の空の蒸し暑い夕方に、髪の毛を風が通る感じの曲です。嫌じゃないけど、「そういう季節かぁ」と思うような1日の終わりのちょっとした蒸し暑さです。

あ、こちらのテレビ番組で歌ったバージョンも最高です。(最初のピアノの部分のテンポが少し早すぎるけども)


Shawn Mendes: Lost In Japan #LateLateShawn

苦しい感じの高い声より、大好きとか嬉しさでしゃあないっていう感じが溢れてる高い声が大好きです。そんな声を持ってる歌手の方の中でも、個人的にピカイチですShawn Mendez

2曲めはこちら。

Paris In the Rain

Paris In the Rain

  • ラウヴ
  • ポップ
  • ¥200
  • provided courtesy of iTunes
 

さて今は梅雨の季節。

この時期にまずタイトルからぴったりで気に入ってしまって。 

それ以外に歌詞の素敵さはもちろん、全体的に霧雨の中のライティングパッドの色のレインコートか、爽やかだけどしっとりしたロイヤルブルー色の傘みたいな雰囲気がして、大好きです。

Fallin' All in You

Fallin' All in You

  • ショーン・メンデス
  • ポップ
  • ¥250
  • provided courtesy of iTunes

さて3曲めはこちら。

もーなんなん声の種類!としか言いようがないShawn Mendez。すこし恐々としたような、おずおずとしたような切ない感じでも歌えるんですか!ちなみに歌詞に出てくるブラインドの羽根は、きっとちょっとグレーっぽい縦向きのブラインドだと勝手に思っていますかつ丼です。

調べたところ、ブラインドの羽根のパーツにはスラットという名前が付いているそうです。まじか。

さて最後2曲はこちら。

Carolina Carol Bela

Carolina Carol Bela

  • provided courtesy of iTunes

 

Não Me Deixe Só

Não Me Deixe Só

  • Vanessa Da Mata
  • ブラジル
  • ¥200
  • provided courtesy of iTunes

 

雨の日続きで少しどよんとした気分だった時に偶然聞いて、気に入った曲です。

なんというか、映写機のフィルムで撮った映像とか、ネーブルオレンジとかブラッドオレンジをぐわっっと絞ったような雰囲気がして好きです。

 

というわけで、久々の更新でした。

記事の紹介の記事(ややこしいな)も、単語のお話だけを書いた下書きがたまっているのですが、どうにもなかなか進みません。

ま、気長にやめないように、細々と続けます。

おわりっ☔️

 

NYTより 焼く前のシャケ色 のお話 後半

 

さて、後半は単語のお話です!大変長いです!

www.nytimes.com

単語のお話:

whitewash 他動 にしっくいを塗る / を取り繕う

     n.u.cうわべだけのごまかし 事実を隠すこと

     n.c.しっくい

gear    他動 …を適合させる(to,foward, for…に)

balmy       adj.  (風邪や外気などが)さわやかな 温和な 穏やかな すがすがしい

neutral     adj. (色が)くすんだ 中間色の (性質や特徴が)はっきりしない 目立たない 

tchotchke   n.(装飾用の)安価な小間物 見かけ倒しのもの

clamor        n.c.(集団の)やかましい声 大きな叫び声 

solid           adj. (色彩が)同一の 一様な 無地の

rarefield     adj. (雰囲気やグループなどが)高尚な 鼻持ちならない お高くとまった

dyestuff     n.染料

quinine      n.u.キニン キニーネ キニーネ

viscous     adj. (液体が)粘性の(ある) 粘性の高い

mauve       n.u. 藤色 青みがかった薄紫色 藤色のアニリン染料

dye house   n.comp.染物工場

textile mill    n.comp. 織物工場

compile    他動…を収集/編集する / を編集/編纂する

tame        他動 (土地や川、天然資源など)を完全に利用できるようにする を制御する

squat       adj. (建物などの高さが)低い 

industrial section   n.comp.工場/工業地域

for its own sake    句 それ自体は

noncomformity      n.u.(慣習などに)従わないこと 不調和

occasion 他動…を起こさせる …を生じさせる

chromatic adj.  色彩の 着色/彩色した

blandness n.個性/面白み/精彩のなさ 平凡さ

batch        n.c.(処理や生産の)一度分 ひと束 一群

color standard      n.comp.色度標準

light box   n.comp.(写真用語)ライトボックス

spectrophotometer       n.分光光度計

hermetically ad.密閉して

engender     他動 …を生じる を生じさせる

off-label       adj. 認可されていない

tread           他動 …を歩く を歩いていく

circumpspect adj. 慎重な / 用意周到な

caliber        n.u.能力 度量 特質 特色

caniferous  adj.  針葉樹の 

well-to-do  adj. 裕福な

passing resemblance n.comp. 偶然の類似(性)

reverence   n.u.(for…への)尊敬 崇敬 敬愛

immaterial  adj. 重要でない 取るに足りない

stock in trade n.comp.常用手段 固n.の技能 おはこ 持ち前とすること

eonまたはaeon n.c.(通例複数形で)非常に長い期間 永劫

field            他動(質問など)に上手く受け答えする

weight        n.u.重要さ 重み 影響力

unflappable adj. 動揺しない 冷静な 落ち着いた

flip              adj. (意見などが)軽薄な (態度などが)無礼な 生意気な

pronouncement n.c.(…についての/…の)意見 宣言 : 決定 判決(about/on)

phrenology n.u.骨相学

cold fusion n.comp.常温核融合

self-perpeturating  adj. 自己永続的な 尽きることがない 

smoke and mirrors n.comp.巧妙なトリック 嘘 / 人を欺くもの でまかし

 

以上、焼く前のシャケ色のお話 でした:D 

それでは、今回はここまで!

おしまい🌸

NYTより 焼く前のシャケ色 のお話 前半

どうもお久しぶりです!日が空いてしまい、久々の更新です。

先日暖かかったので靴下を履かず素足で料理をしていたら、そんな日に限って熱々のタレがいい感じに絡んだしめじが、鍋を「よっ」と振るった瞬間フライパンから飛び出しまして。

剥き出しの足に直撃して、悶絶しました。ああいう時って無言になるもんなんですね😇

しめじあの「ぷりぱつっ」とした感じ、意外な暴力性がすごいです。

というわけで最近フライパンの上のしめじが怖い、かつ丼です。

久々にThe New York Timesから、Bruce Falconerさん著のこちらの記事を紹介させて頂きます!

www.nytimes.com

紹介:

突然ですが、「青色って好き?」

そう聞かれた時、どんな「青」を考えましたか?

明るいレモン色寄りの青でしょうか?

それとも、藍色みたいに黒や紫に近いような青でしょうか?

それとも淡いグレーに近いような青でしょうか?それとも緑寄り?

と、こんな感じに一言に〇〇色といっても、同じ色を思い浮かべることってそうそうありませんよね。

でも、自分が思っている色が他の人に正しく伝わらないと大変困る時ってありますよね!例えば、「ピンクのパッケージ」って言っても、オレンジよりか、ブルーよりか、赤よりか、茶色よりか黄色よりかで、大きく印象も変わってしまいますし。

かといってそのニュアンスを一生懸命に伝えても、それも正しく伝わるかどうか...😩

そんなわけで、今回はそんな時に必須の「色見本」についての記事を紹介させて頂きます!✨

色見本を製造しているパントン社について、今回の記事は来年(!)の春夏の色を決める話し合いから始まります。そして、

・色見本の重要性や意外な使い方

・パントン社の歴史や事業の移り変わり

・色見本ができるまで

・世の中での色の重要性の変遷

・一体どんな人がこの色見本を使っているのか

・パントン社で長年働くある女性の、キャリアパスなどについてのインタビュー

と、大変大変盛りだくさんの記事になっております:D 

私的にとりわけ面白かったのは、色見本の製造過程の箇所で書かれている、パントン社の社員さんが毎年受検しなくてはならないあるテストについてでした。記者の方が試しに受けてみた結果についても、もちろん書かれています!

というわけで、色見本やパントン社に興味を持ってくださった方、ぜひぜひ元の記事をよんでみてくださいな:D 

単語のお話:

長くなってしまうので、後半に分けます:) 

 

おまけ:

小さい頃パントン社の携帯?を見て、パントン社の色見本っていう物があるのを知りまして。何に使うでも無いのですが、以来ずっと人生の欲しいものリストに入っています。笑

しかしまー数万円から一番高いのだと128万円というね!

でも本当に素敵なんですよ〜色見本!見てるだけで幸せになれます。

ちなみに今回のタイトル「焼く前のシャケ色」。先日親友のココアちゃんとの散歩中に、ココアちゃんが夕方の太陽を見て「あれは焼く前のシャケ色だね〜」って言ってたところから引っ張ってきました!✨

他にも「クッキーアンドクリーム色の犬」とか出ました。素敵。

ココアちゃんとは、冬は音楽を聴いて脳内PVで坂口健太郎に着せるニットの色についてしょっちゅう話してました。癒ししかなかった✨いやーココアちゃん大好きです。

 

 

というわけで、後半へつづく🌱

 

 

NYTより どうして「分かる」のか分からない? のお話

こんばんは!

先日、ずっと探していたお菓子がついに再び売っているのを見つけて、もう嬉しさが大変なかつ丼です。

今回もThe New York Timesより、Cade Metzさんのこちらの記事を紹介させていただきます!いやーNYTのアプリを開くと必ず面白い記事があるので、他のメディアも意識してないと本当に偏り気味になってしまいますね…どうしたものか悩みながら続けています。

www.nytimes.com

紹介:

 突然ですが、医療スキャンの診断や、顔認識、話言葉の理解など、大量の情報を分析して学習するニューラルネットワークを使って、様々な事ができるようになっているのを最近よく耳にしますよね!

 そして今後も、この技術が適用される分野は拡大するだろうと言われている一方、そこからまた新しい問題があるそうなんです。というのも、認識でも理解でも、機械がどうやってその結論にたどり着いたのか、そのプロセスは実はわかっていないそうなんです。

 が、この謎がアメリカの研究所で少し解明できたかもしれないってお話が、今回紹介させていただいている記事です。

 それ以外にも、ニューラルネットワークのざっくりした説明と歴史や、なぜこのプロセスの理解が重要なのか?ということについても書かれていて、とても面白いです!

  なぜ重要だと思います?

 思わず「あーなるほど確かに…!」という事が書かれているので、気になった方、ぜひぜひ読んでみてくださいな:D 

 また、記事の中である画像が何の画像なのか識別するまでのプロセスが、写真を使って説明されていまして。その箇所も本当に不思議で面白いです。

 というわけで、ぜひ元の記事を読んでみてくださいな!

単語のお話: 

adversarial exampleくらいだと思うのですが、この単語の日本語訳が見つかりませんでした…そのままadversarial exampleって、英語表記のままで結構使われているみたいです😢

一見人の目にとっては普通の画像なのですが、機械にとってはそう見えない、正しく機械に認識させないための、悪意ある仕掛けが画像の中に組み入れられている画像の事だと思います。めっちゃざっくりですみません…

調べれば調べるほど、なんだか数式やらギリシャ文字がめっちゃ出てくる…😇

 

 

何かが「分かる」ってどういうことなんでしょうね。

まあこの話も長くなりそうなので、今回はきりよくここまでで。笑

おしまい🌱

 

NYTより 見えるようになったから のお話

 

こんばんは!ちょこっと久しぶりです。かつ丼です。

今回もおなじみThe New York Timesより、記事を2本1度に紹介させていただきます!

以下、前者がNina Siegalさん著、後者はKenneth Changさん著です。

www.nytimes.com

www.nytimes.com

紹介:

1本目は、オランダの美術館にある「真珠の耳飾りの少女」が、数十年ぶりに先週?先々週?から、2週間の間研究中 というお話です。

しかし、なんせ美術館の目玉であるこの絵を見るために世界中から沢山の観光客が来るものだから、非公開になる期間はできるだけ短い方がいい。

でも、未だどうやって描かれたのか、絵のモデルすら分からないこの絵、前回研究してから研究技術が著しく進化しているから是非とも研究したい。

この2つの間で、はたしてどう折り合いをつけたのか!「そのやり方があったか!」という方法です。

2本目は大学、研究機関、美術館が協力して、ピカソの青の時代の彫刻・絵画作品の研究が行われたというお話です。

医学や製造、その他芸術とは全く関係の無さそうな分野の技術を応用して、絵と彫刻の両方で新たにわかったことがあったそうです。

どちらのケースでもどういう機械や方法を使ったのかという点は、非常に専門的な話なのでなかなか難しいです😅

それでも、数十年前に調査されてから著しく進歩した技術で、何か新しいことがわかるんじゃないのかなっていうのが前者のフェルメールの話で、こんな新しいことが解った!というのが後者のピカソのお話です。

まだまだ分からない事がきっとたくさんあって、それが一見全く関係無さそうな他の分野の技術を使うことで分かることがあるなんて、なんだか全部が実は蜘蛛の巣みたいに関連しているみたいな点が、読んでいて非常に面白いです。

というわけで、ぜひぜひ元の記事を読んでみてくださいな:D 

単語のお話:

beguilingly ad. 魅力的に 愉快に

conservator  n.c.(美術品などの)保存修復技術者 

panoply n.c.多数 大量 勢ぞろい

fiber optic reflectance

どうにも意味が見つからなかった...!

どなたか知ってる方いらっしゃったら教えてくださいー!

reflectance n.c.(物理学/光学)反射率

spectroscopy n.u.分光学 分光器使用術 分光法

reflectance spectroscopy n.comp.反射分光学

Xray powder diffraction  n.comp.粉末X線回折

optical coherene tomography n.comp.光コヒーレンスモグラフィー 光干渉断層撮影

Netherland Institute for Conservation, Art and Science

固n.オランダ学術科学保存協会

Cultural Heritage Agency 固n.(オランダの)文化遺産

converge on 句 …に集まる …に集結する …に集中する

regal adj. 威厳ある 堂々たる 豪華な 壮麗な

infrared adj. 【物理】赤外(線)の 赤外部の

reflectography n.c.反射焼付

nary adj. 少しも..ない ただの…もない

cull 他動…を(一群から)より抜く 集める(from)

lead researcher n.comp.研究主任 研究チームのリーダー

-------------------------------------------------------------------------

brush stroke n.comp. 筆致 筆遣い

peer through 句…から中を覗く

contour n.c.(山などの)輪郭(線) 外形

riff n.c.(ジャズやポップミュージックの)反復楽節(句)

science and engeneering n.comp.理工学

cloak n.c.覆い隠すもの 仮面 口実 / 他動 …を(ごまかそうと)覆い隠す

American Association for Advancement of Science 固n.米国科学推進協会 

alloy n.u.c. 合金 / (比喩的に)不純物

imaging scientist 

(imagung science が「イメージングサイエンス」という意味(読みのまんま)らしいので、それの人系の意味なんでしょうが、イメージングサイエンティストってなんか…)

hyperspetcral imaging n.comp.ハイパースペクトラルイメージング

makeup n.u.c. (物の)組み立て 構造 構成 

foundry n.u.鋳造業 / 鋳造場 鋳物/ガラス工場

stamp n.(通例the/one's) 痕跡 特質 特徴 印象

stratigraphy n.層序学 層位学 地層学 / 地層の垂直断面

seismologist n.地震

rock formations n.comp.岩石層 岩層

おまけ: 

いやーダン ブラウンさんの「オリジン」を読んでから、どうも若干アート系の記事に引っ張られがちになっております。

物語で非常に重要な事件が、スペインはビルバオにあるグッゲンハイム美術館で起きるんです。この美術館に「ママン」っていう蜘蛛の作品があるのですが、これが東京の六本木にも同じものがあるらしく!

いや〜早く見たいのですがなかなかタイミングがない。

いや作る!作るぞタイミング!タイミングは作るもんだ!(急にどうした感)

そして一緒にレアンドロ エルリッヒ展も見てきます!

おしまい🌱

 

WIREDより セキュリティまとめ記事 のお話

こんにちは!かつ丼です。

今日は久しぶりにWIREDさんから、Lily Hay Newmanさん著のこちらの記事を紹介させていただきます。WIREDのセキュリティ関連の記事、好きですねー。ちなみに、この方の記事を紹介するのは、前回↓に続き2回目です。

wildestdream.hatenablog.com

で、今回紹介したいのがこちら↓の記事です。

www.wired.com

紹介:

WIREDによる、先週起きたセキュリティ関連ニュースをまとめた記事です!

なんだか先週はセキュリティ関連でいろいろあったらしくてですね。

消費者信用情報会社のセキュリティ上の欠陥による被害者数が、当初の予想よりどんどん増えているとか、今後アメリカ政府による情報へのアクセス・保存に大きな影響が見込まれる米政府とマイクロソフトの裁判とか、セッションリプライ機能があるウェブページの危険性とかとか。などなど。

たくさんの出来事を一つの記事の中でまとめて紹介している記事なもので、1つのニュースについての文が短く簡潔になっていて。紹介文を書くのがなかなか難しいです😱

WIREDの記事と記事へのリンク、 WIREDでは捌ききれなかったセキュリティ関連のニュースについて書かれた他メディアの記事の要約と元記事へのリンク、合わせて2つがある、てんこ盛りの記事です。

概要だけでも十分読み応えがあるのですが、リンクがとても親切です…!✨

ぜひぜひ読んでみてくださいな!

単語のお話:

Equifax 固n.エキファックス(アメリカの消費者信用情報会社)

breach n.c. (比喩的に)穴 欠陥

false flag adj. 

:false flagで意味は出てこなかったのですが、false flag operationで「敵/第三者になりすまして行われる作戦/軍事行動」という意味があるみたいなので、「なりすましの」「自作自演の」っていう意味かと思います。

throw off 句 (追跡者や追手から)逃れる をうまく振り切る

Yubick two factor authentication  n.comp.(YuBickyの)二要素認証

shenaningan n.c. (通例複数形)いたずら おふざけ / 偽り ごまかし

House Democrat 固n.(アメリカの)下院民主党議員

Nune's memo 固n.ヌネズメモ

【更新】ヌネズメモについては、BBCのこちらの記事が解りやすいかと思います!

BBC様、掲載の許可をくださり誠にありがとうございました。

www.bbc.com

session replay n.comp. セッションリプレイ

round up 句 をかきあつめる を寄せ集める  / (ニュースを)要約する まとめて伝える

defence contractor n.comp.国防請負業者

boon n.c. 恩恵 利益 朗報

high-security adj. 警備の厳重な 安全性の高い 高度な安全対策が施された

 

シンプルな単語の組み合わせだけど、その意味は専門的なものがちょこちょこあったので時間がかかってしまいました...!

 

The New York Timesや、The Atlantic、Object LessonにBBC、The IndependentにWIREDやTIMEなどなど、チェックして紹介したいメディアとその記事は多いのですが、どうにも1人では捌ききれません〜😣うーんどうしたものか。

手を広げすぎたのか、もう少し効率のいい紹介方法を探ってみるか…本当どうしたもんか。最近もどかしいです。

ま、今回はここまで!

おしまい🌱