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The Economistより キラキラ?イライラ?日本における女性の社会参加 のお話

イギリス 英語のニュース 語学

じゃーん今回の記事はThe Economistより「キラキラ?それともイライラ?日本における女性の社会参加 参加率は高くとも地位は低く」です

www.economist.com

 要するに: 女性にキラキラ活躍してもらおう!というしょうもない美辞麗句を掲げたwomenomicsだけど、(少しずつ変わってきてはいるものの)実際目標には程遠いんじゃない?まだまだ色々変えていかないとじゃない?ってお話です。

単語メモ:(前回を踏まえて1単語1行にしてみました)

shining(形 輝く 優れた、目立つ、大いに賞賛されるべき)

demography(名 人口統計学)

alarming(形 不安にさせる、驚くべき)

clumsy( 不器用な、できの悪い、気のきかない)

rhetorical(形 美辞麗句を弄ぶ、誇張した言葉の)

paltry(形 つまらない、ごくわずかな/卑劣な、軽蔑すべき)

totem pole(名 トーテムポール/階層制度)

mindful(形 心を配って、注意して)

landmark(名 画期的な事件(/発見、変化))

shame sm into v-ing(動 人を辱めて〜させる)

story(名c 報告、陳述、説明/記事/噂、風評)

hand-wringing(名 (悲しみや悔しさで)手をもみ絞ること、心配、不安)

occasion(動 を起こさせる、生じさせる)

calcify(動 を石灰化する、を硬化する、硬直させる?)

working-practices(名 業務慣例)

loth,loath(形 嫌いで、気が進まない、を嫌う)

dismantle(動 を取り除く/徐々に廃止する) 

 

言葉選びが厳しいですね〜。特に最後の一文も痛烈。皮肉かなぁ?多分そうかなぁ。